2022年オーストラリア国境オープン!ワーホリ・留学生・観光客の受け入れが可能になりました!
英語が苦手!毎回挫折しそうになっているけれど海外生活に憧れる英語初心者さんへ

英語は日本にいても話せるようになります。ただその上達手段を知らなければモチベーションは保たれません。1年以内に海外へ行きたいですか?日本にいながら英語を上達させて、海外生活をもっと充実して過ごしましょう!

まずはここから読んでみよう!

ゴールドコースト観光スポット:Australia Zooをレポート

スポンサーリンク

おはようございます!!!
皆さん、素敵な週末過ごされましたかー??
私達はというと、週末小旅行へ行ってきました!
どこへ行ったかというと・・・
ここコチラ

クロコダイルハンターの名で知られる、今は亡きスティーブ・アーウィンさんが経営する、オーストラリア・ZOOです!
Currumbin Zooではないです、恐らくオーストラリアで一番大きくて有名な動物園だと思います。
でもサンシャインコーストから少しブリスベン方向へ戻った所にあるので、
なかなか行く機会がなかったんですが、
今回初めて行ってきました!
スティーブ・アーウィンさんは、
日本で言うムツゴロウさん的存在??
私勝手に、ワニに襲われて死んでしまったのかと思っていましたが、
Stingray(スティングレイ)と呼ばれるアカエイに心臓を刺されて死んでしまったそうです。
どちらにしても劇的な死に方ですよね・・・。
と言う訳で、動物好きにはたまらないですね、動物園。
今日の記事は動物に興味のない方にはあんまり面白くないと思います・・・。
これから動物の写真沢山載せます・・・。
いいですか?
では、行ってみましょー!

イグアナ
皆日向ぼっこしてました。

オーストラリア特有の動物:ウォンバット。
カランビンズーにもいるはずなのに、一度も見た事ない・・・。
今回初めてオーストラリアズーで見ました。
めちゃめちゃコロコロしててかわええ・・・♡♡
(若干この可愛さがあっても縄張り争いしてましたがね)

鳥エリアが何とも不思議なエリアで。。。。
この鳩が至る所にいたんですよ。

ほらね・・・
なんかね、可愛いんだけど・・・大量の彼らに包囲されている気分になって、
なんとも摩訶不思議な空間・・・。
鳥エリアを抜けると、カンガルーエリア。(だったような気がする・・・おい)

これはカランビンでもお馴染みなので、
そこまで新鮮さはなかった(笑
でもこのオーストラリアズー、園内がとても整備されていて、
すっごく綺麗でした。
カンガルーエリアも臭くなかったし!
そして、コアラエリア!

なんと、抱っこは出来ないけど(それはお金取る)、なでなでする事が出来るんです。
しかもね、「この木にコアラがいるよ、探してみて!」のサインがあって、
自然な感じでコアラがいるのがまたいい!!

係の人が、「この子はコアラの中でも一番アクティブなコアラなのよ!」と賞賛していたのが、この子。
本当にアクティブで、もうすぐ目の前(しかも触れるくらい)で、
動き回っていました。
これには感動。
そしてここを抜けると、アジアエリアやアフリカエリアがありましたが、
とにかく広い!!
沢山歩くんですが、時々動物が留守中でちょっとガッカリ・・・。

寅さんがちょうど出て来てくれました
かっこいい。
この辺は上野動物園は激混みで、なかなかゆっくり見る事が出来ませんが、
ここではゆっくり、しかもすごく間近で見る事が出来て良かったです。

アフリカエリア。
この辺りから皆お腹すいて来て、集中力が無くなってくる。。
いやー、土地が雄大でね。
動物にとっては良い環境ですよね。
それでもまだ自由は少ないですが。

キリンに餌をやりなが
ら写真撮影。
無料で出来るのか、予約しなくちゃいけないのかいまいち分からず・・
遠目で見て終わる。

サイー♡
かわいい!
サイは英語でRhinoceros。
でも皆、略してライノと呼びます。
そして、ランチ時間に始まるクロコダイルショー!

・・・・・・と思ったけど、
前座として、鳥のショーをかなり見せられます。。
面白いけど、お腹へって寒くて、ちょっと待ちきれず。
そしてやってきました、クロコダイル!!!

係の人、皆真剣!!!
てかすごい迫力!!!
そりゃ、真剣にもなるわ!
1歩間違えれば自分が食われそう!

何回か、餌をミスって食べられず、
もう一回やり直すんだけど、
クロコダイルは水の音にすごく反応するので、
係の人が水に入って、音を立てて、ワニを呼び寄せる姿が、また緊迫。。
なかなか面白かったです。
(カランビンズーのクロコダイルショーより全然迫力ある!)

こちらTortoise(トータス)さん。
Turtle(タートル)ではなくトータスさん。
何が違うのかというと、タートルは水亀でトータスさんはリクガメだそうです。
人が乗れるくらい大きくて、
講師と「多分この亀は自分たちより長く生きてて、戦争時代もくぐり抜けて来た亀なんだろうな・・・」と話していました。
でも動きがあまりにもノロ過ぎて、
多分、爆弾とか落ちて来て逃げようとしても、
遅過ぎて、1センチ動くのでも大変なんだろうね・・・と勝手に妄想。
ごめん、トータスさん。
私もトータスさん達のような生活を送りたい・・・
と勝手に思ってしまいました。
ところでここオーストラリアズーはお値段は、カランビンズーと同じくらいの値段しますが、
行く価値は有りかなーと思います。
もう少し近ければいいんですけどね、絶対泊まりで行った方がいいし。
一日でもいけなくはないかもしれないけど。
上野動物園は混んでて、人見に行ってるような感じするけど、
この動物園なら動物ゆっくり見れて、
のんびり出来るかと!
Webサイトはこちら:Australia Zoo

English Workshopの運営会社

コメント

タイトルとURLをコピーしました